M-1 2002
1700組ぐらい
オープニングが長めになっていた。悪い傾向はここから始まっているのか
スピードワゴンは敗者復活
ハリガネロック
オカマのネタで2025年には放送されなそう
ボタンの入力ミスがあったが本人は入れてないのに治っていて、ディスプレイ操作はスタッフがやっているのかも
特典表示は会場に見やすいディスプレイが出るようになっていた
一般審査員の300点分がなくなった
決勝が3組に増えた
ますだおかだ
ハリガネロックより笑えた
ダイノジ
赤ん坊トライは引っかかって笑いづらい
音ネタは時間を消費するわりに全然笑えないので困るな
Claude Opus 4.6.icon
一世風靡セピアは1980年代に一世を風靡した(まさに名前通り)パフォーマンス集団で、哀川翔や柳葉敏郎(ギバちゃん)が所属してたグループです。
代表曲は「前略、道の上より」で、特徴は着流し・和装姿で街中や舞台をガニ股で荒々しく踊るというスタイル。振り付けが独特で、腰を落としてすり足で移動しながら手を大きく振るような、ヤンキーと日本舞踊を混ぜたような動きです。当時の「男らしさ」を前面に出したワイルドな集団パフォーマンスで、めちゃくちゃ流行りました。
ダイノジのネタでは、大地がこの踊りを再現するパートがあって、2002年当時はまだ一世風靡セピアを知ってる世代が多かったのでライブでは通じるネタだったんですが、M-1の舞台だと「何やってんだこいつら」感が出てしまった。大竹まことが「踊りの部分が長い」と言ったのはまさにそこで、しゃべくりの流れを止めて身体パフォーマンスに切り替えると、漫才としての評価が下がってしまうという問題ですね。
テツandトモ
たまちゃんネタ 2組目
全編音ネタなので情報密度でどうしても劣る
割に音楽という武器をつかえる
ギターと歌に気を引かれるが、赤い方のパントマイムがうまい
ネタ普通に言っても面白くなさそうなのに、パフォーマンスと間で笑いの閾値を越えさせている
立川談志「お前らここに出てくるやつじゃないよ。もういいよ」褒めているらしいが、全然褒めてるように聞こえない。実際司会も褒めてると判断できてない。
松本人志 これを漫才というか?
フットボールアワー
面白さがわからなかった
審査員は高得点
テンポが好き
ネタの一つ一つは弱いが球数が多くて面白いのが刺さる感じ。まだいける
おぎやはぎ
ボケが普通なのにツッコミが妙に柔らかいのが面白い。この柔らかさで笑えるのは珍しい
前回よりテンポが改善されてる
アメリカザリガニ
安定して面白い
審査員評価は低い
めちゃ刺さったネタはない
スピードワゴン
面白かった
ボケの世界観系すきだけど、これが刺さらないと時間が勿体無いかも
生理のネタは2026年には放映できなそう
最終決戦
フットボールアワー
こっちのネタの方が面白い
笑い飯
ネタの大洪水で展開していくスタイルすき
スピードが速いのでつまらないネタも許せる
終わり方がよくわからない・つまらないのがもったいない。最後面白いと印象良いから
ますだおかだ
出生ネタは2026年には以下略
話が安定している